インナーチャイルドカードレッスンをリニューアルし再開しました。

DSC_0188

インナーチャイルドカードレッスンを内容に少し手を加え、リニューアルして再開しました。

タロットの構造や4つのエレメンツ、人物カード、

パワーオブナンバー(ピタゴラス数秘)、

小アルカナカードの構成から始まって、

タロットの歴史とインナーチャイルドカード誕生までの背景やコンセプト

ユングのアーキタイプや共時性、

シンボルとオブジェクト、

シュタイナーの絵の意識や7年周期との関連性、

支配性、おとぎ話との関連性、

ジョセフ・キャンベルの神話の法則(ヒーローズ・ジャーニー)

バッチ博士やゲーテからの影響などについても、

ふれていきたいと考えています。

大アルカナカード22枚の人の魂の成長段階とイニシエーション、

人の持つ側面性

22枚がもたらす癒しについてなどなど

レッスンしていきます。

 

今日は、

実際に小アルカナを4つのスートと、1~10の数の順に並べてみたり、

人物カード16枚を4つのスートと、チャイルド・シーカー・ガイド・ガーディアンと並べてみて、

それぞれのカードの特質を見ていきました。

 

DSC_0189

 

4つのスート、

魔法のワンド(杖) (火のエレメンツ 棒 )

真理のソード (風のエレメンツ ソード)

翼をもつハート (水のエレメンツ カップ)

地球のクリスタル( 地のエレメンツ ペンタクル)

伝統的なタロットから、

新たに名付け替えられた名称には、

それぞれ、

どんな意味が込められているのでしょう?

1~10の数字にはどんな意味があるのでしょう?

人物カード ページ → チャイルド

ナイト → シーカー

Queen → ガイド

King → ガーディアン という呼び名にはどんな意味があるのでしょう?

また、どんな描き方がされているのでしょうか?

 

インナーチャイルドカードと名付けられた

インナーチャイルドとはどのような意味なのでしょう?

 

・・・などなど、

イーシャ・ラーナー女史から直伝していただいたレクチャーを思い起こしながら、

改めて、

インナーチャイルドカードのすばらしさと叡智にふれています。

インナーチャイルドカードは、

ますます、

私の人生に切っても切り離すことができない存在になっています。

 

これから、ご縁のある方に、

私自身の考察と実体験も交えながら、

世界を照らす光の仲間へのキャンドルの炎を手渡していきたいと思っています。

 

Love  heals all

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>