バッチ国際教育プログラムレベル3参加してきました

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11月に入りましたね。

1日から4日間、

バッチフラワーレメディーの国際教育プログラムレベル3のセミナーに参加してきました。

とても和やかな、

充実したセミナーで、

バッチフラワーレメディーへの理解が深まり、

バッチ博士に見守られながら、

講師の先生や仲間にも恵まれ、

個人的にも、とても愛を感じる時間でした。

 

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私が、

バッチレメディーに興味を持って学んでみたいと思ったのは、

インナーチャイルドカードの

ワンドの7番 癒しのパワーというカードと、

インナーチャイルドカードの創始者であり、

フラワーエッセンスプロデューサーでもある、

イーシャ・ラーナー女史のワークを受けたのがきっかけでした。

フラワーヒーリングの世界をカードで表し、

自然界に触れ、自分の内側を癒すこと、

そして、自分を癒すことは、

友人や周りの人を癒すことにもつながるんだとおっしゃっています。

イーシャさんは、

バッチ博士を尊敬し、

バッチ博士の哲学にもふれられています。

そういったことから、

是非、

フラワーレメディーのこと、

バッチ博士のことを学んでみたいと思ったのです。

 

そして、

バッチ博士の哲学を学んでいくと、

現在のホリスティック医療的な考え方の原点もここにある・・・と

感じています。

 

先月、

イーシャ・ラーナー女史との対談をさせていただき、

今回、

レベル3を受講させていただき、

さらにさらに、

私の興味は深まり、

また、

目指す方向性の再確認ができたようなセミナーでした。

 

バッチ博士の言葉、

「すべてにおいて、楽しい気持ちでいられるように努めるべきです。

私たちは疑いや憂鬱で心が押さえつけられるのを拒否しなければなりません。

そういうのは私たち自身から出たものではないことを憶えておいてください。

私たちの“魂”は、喜びと幸せしか知らないからです。」

 

「神は慈悲で私たちに食べ物を与えたと同じように、

野の美しい植物の中に、私たちが病気になった時に癒すためのハーブを置かれたのです。

それぞれのハーブには対応する特性があり、

そのようになっている目的は、

人間の特性が強められて、

自分の障害となっている欠点を乗り越えることができるようになるためです。」

 

また、

フラワーレメディーとは、

「私たちの人間性そのものを高め、より魂に近づけ、

またその行為によってやすらぎをもたらし、

苦しみを和らげるために、

私たちにインスピレーションをもたらす、

美しい音楽、あるいは気分をすばらしく高揚させるようなものです」ともおっしゃています。

 

バッチ博士が、

開発された癒しのシステムである花の療法バッチフラワーレメディー。

38種類のレメディーが、

人のネガティブな感情に働きかけ、

心を癒します。

 

インナーチャイルドカードとともに、

バッチフラワーレメディーのことを、

さらに深め、自分のものにしていきたいと思います。

 

愛ある時間と、

ともに過ごすことができた仲間に感謝感謝です。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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