バッチフラワーレメディとももちゃん

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柴犬の“ももちゃん”

もう11歳、私達よりたぶん年上(?)になってきました。

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獣医師、ドッグトレーナー、

バッチ財団登録プラクティショナー、

バッチ財団アニマルプラクティショナーでもある千田純子先生の講座、

「ペットと飼い主のためのパッチフラワーレメディ」に参加してきました。

千田先生は、

獣医師の仕事に加え、

犬や猫の行動コンサルティングもされています。

バッチフラワーレメディーのお話や、

人間だけでなく、犬や猫・・・

うさぎや爬虫類にもお話が広がって、興味深い内容が盛り沢山でした。

 

今までも、

ももちゃんには、

フラワーレメディを飲ませていたこともありますが、

犬の特性や感情の見分け、レメディの選び方など多くの知識を得たので、

これからは、自信をもって(?!)

適したレメディを飲ませることが出来ます。

最近、新しく家族(人間一人と犬一匹)が加わり、

環境の変化があったことと、

家族への独占欲、

自分の居場所への心配から、

不安げにしたり、

おしっこをおもらししたりします。

ウォルナット、レッドチェストナット、チコリーが必要に思います。

しばらく試して様子をみることにします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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