マヤの預言とコズミック・ダイアリー2013 本日発売です。

マヤの預言とコズミック・ダイアリーが本日発売です。

環境意識コミュニケーション研究所から今朝届きました。

fairybellでも何冊かお取り扱いさせていただきます。

 

2012年は、

あなたの進化のための日付です。

2012年が、地球の滅亡というように間違って伝わってしまいましたが、

マヤの暦の5125年という1つのサイクルが終わり、

また次の新しいサイクルが始まるという年を表しています。

1987年、

ホゼ・アグエイアス博士が、

「マヤン・ファクター」を出版され、

マヤの暦というものが、世界に広まり、

私たちの知るところとなりました。

しかし、その中で、

様々に伝わっていってしまったそうです。

大切なのは、

考え方のシステム(思想体系)としてのマヤ暦を理解することです。

 

ホゼ・アグエイアス博士は、

マヤの預言・叡智とコズミック・ダイアリーの提唱者です。

環境意識コミュニケーション代表の柳瀬宏秀氏は、

ホゼ・アグエイアス博士の日本での代理人です。

2012年という年に、

マヤの時間の叡智について、

改めて伝える必要性を感じておられます。

著書の中で、

ホゼ・アグエイアス博士の最後の来日講演、

「2012 ヌースフィア(精神圏)への移行」についても語られています。

 

少しご紹介すると、

2012年という意味は、

物質主義のサイクルから、ヌースフィア(精神圏)への移行、

つまり、物質を中心とした世界は、もうすぐ終わります。

その後、

私たちはマインドの時代へと入っていきます。

宇宙意識の時代です。

ヌースフィアの「ヌース」は、ギリシア語でマインドを表します。

「スフィア」というのは、球体という意味で、地球を表します。

地球を中心に、

地球を取り巻いている球体、

地球のマインドのことを表しています。

宇宙から地球を見たときに、国境はありません。

ヌースフィアは、

地球に最初に意識が生まれたときから、

無意識のうちに発達してきました。

ヌースフィアの進化は、

輝く宇宙意識の光の源泉、神と呼ばれるものから進化し、

地球という1つの球体として描かれます。

そして、

地球上で生命が進化し始めたときから、

光の源泉はスパークを送るので、

地球に意識(マインド)が生まれるのです。

時は金なりという集合意識から、

時間は芸術であるという自然な状態へと入っていきます。

社会のシステムが大きく変化し、

新しいシステム、組織が機能するということを意味しています。

人間の存在する目的も、大きく再評価されることになるでしょう、

生活様式やスタイルもまた、

もちろん大きく変化することになるでしょう。

私たちは、

本当の意味で惑星文明に入っていくのです。

今私たちの知っている多くの組織や、

慣れ親しんでいる多くの制度は、存在しなくなるでしょう。

では、

私たちは何をすべきでしょうか?

 

マヤの叡智、暦である

13ヶ月のカレンダーとドリームスペクタルを正しく活用することを提案されています。

 

『本当のマヤの預言とは?』

自然時間を取り戻す

28日×13ヶ月のカレンダー

高次元の時間にアクセスし、

人と地球が進化するための260日周期のツォルキン。

 

コズミック・ダイアリーは、

あなたの心の中の枠組みを変え、

根本的なパラダイムシフトを引き起こすためのものです。

 

 

ご興味のある方は コチラを ご覧ください。

 

また、

マヤ暦では、

グレゴリオ暦の7月26日が新しいサイクルのスタートになります。

マヤのカレンダー、コズミック・ダイアリーを一度使ってみませんか?

私も、

今回はトライしてみようと思っています。

 

あまり難しく考えず、

カレンダーに記されている

太陽の紋章と呼ばれる20の紋章とそれぞれが表す3つのカテゴリーキーワードと、

銀河の音と呼ばれる13の音が表すカテゴリーキーワードを、

意識したり、組み合わせて落とし込んだりして、使ってみること、

そしてその日あった出来事や思い、ひらめいたことを記してみることからはじめるといいよ・・と,

柳瀬さんがお会いしたときに、

薦められていました。

 

fairybellでは、

仲間うちで使ってみようということで、

今回数冊分だけご用意しています。

ご興味のある方は、お知らせくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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