絵本収集

 

絵本たち

絵本たち

 30年ぐらい前、

 本屋さんの絵本コーナーによく足を運んでいました。

 

 絵からも、決して語り過ぎない文章からも

 自分なりのイメージを膨らませ、

 その世界に浸ることで

 想像や空想の世界で

 遊んでいたのでしょう。

 (大人になってからやけど・・・)

 

 幼稚園教諭という仕事をしていた25年間、

 絵本を子ども達に読み聞かせをすることも大好きで、

 その時間を大切にしていました。

 

 ここしばらく絵本コーナーに行くことはありませんでしたが・・・

 この夏、インナーチャイルドカードの課題、レポート提出から

 入道雲のようにムクムクと

 湧き上がるなつかしさ、楽しさを

 感じています。

 幼稚園の先生を退職して、もう7年も経つのに

 好きだった作家さんや画家さんの絵本をみつけたりして・・・

 思わず手に取り、

 眺めてしまう、そして買ってしまっていた。

  

 ただし、レポート提出のためなら

 絵付きでなく、文字で読むのがいいのかも・・・

 

 わたしの場合は、

 秘かにインナーチャイルドカードのおとぎ話の絵本を

 集めようとしている・・・

 

 とこんなことを書いていたら、

 17年前に卒園したもと園児と

 園児のお母さんが、お店に来てくれました。

 17年ぶり??で目の前に立っているのは

 見上げるほどのお兄さん?立派なかっこいい男性と

 全然変わっていない園児のお母さん。

 

 こんなシンクロニシティが

 起こっています。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

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