イーシャ・ラーナー公認 インナーチャイルドカードプラクティショナーへの道 

おとぎ話

おとぎ話

 イーシャ・ラーナ公認インナーチャイルドカードプラクティショナーを目指す私たちに、

来ました来ました次なる課題。

今回は、

真髄をついているなぁと思う課題です。

昨年秋のワークショップでも触れられた、

大アルカナ22枚のおとぎ話とタッロトとの関連性やキーワード、シンボルについてや

大アルカナ22枚がもたらす癒しについて・・・・。

 

イーシャさんが、

インナーチャイルドカードを創られた目的、

インナーチャイルドカードの持つ天命使命について、

自分にとっての癒しについて、

自分なりの答えを探求し、

方向性を導き出すという大きな深い課題をいただいたように思います。

 

振り返ってみると、

45日以内に10人の方のカードリーディングをするという課題が来ました。

次には、

4つのスートについてと、

5枚引きや7枚に引き、11枚引きでのリーディング、

そして、自分のために引く3枚引きなどの課題が来ました。

さらに、

その次は、

1から9の数の持つエネルギーについての表記と、

自分のために引く3枚引き。

  

そして、そして、

今回は、

おとぎ話との関連性やそこからのシンボリックなメッセージをどう感じるか?

  

INNER CHILD CARDS

A Fairy-Tale Tarot

秋のワークのときに、

CHILD という レイアウトで、

参加者みんなでシェアしたイーシャさんのカードリーディングを思いだします。

ここにいる一人ひとりが

世界の光となるために何ができるか?

という共通の未来へのチャレンジをいただいたと記憶しています。

誰もが経験する子ども時代。

そして、

大人になった今でも持っている子ども心。

高次(宇宙の叡智)が

そんな子ども心に働きかけ、

おとぎ話をとおして教えてくれるメッセージ。

人の持つ原型、側面性、大切にすべきこと、気づき、学び、目指すもの、ビジョンなどなど・・・

色んなお話のストーリーをとおして、

私たちに教え導いてくれる癒しへの道、

なんだかとっても深く感動する何か?を

またまた発見できそうで、

課題への取り組みが楽しみです。

 

インナーチャイルドカードプラクティショナーを取る為に取り組んできた課題ですが、

インナーチャイルドカードの3枚引きで自分をみるという経験は、

私にとっては大きな変化変容を促すきっかけとなっています。

それらを感じ学んだ様々な思いや気づきは、

次なる大きな深いステップとなり、

私の大きな豊かさとなっています。

たかがカードですが、

されどカード。

自分の人生にこんなに大きく影響を与えるものだとは思ってもみませんでしたが、

何故かインナーチャイルドカードに魅かれ、

どんどんはまっていき、

今ではなくてはならないものの一つになっている自分がいます。

インナーチャイルドカードプラクティショナーへの道は、

自分自身を変え、高め、

次なる新しい目覚めの道へと導いてくれています。

 

9月のイーシャ・ラーナー インナーチャイルドカード ティーチャーズコースで、

イーシャさんや皆さんにとお会いできるのが楽しみです。

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