インナーチャイルドカードーを語る会


 1月より、”インナーチャイルドカードを語る会”というワークショップを、限定オリジナルでカードリーダー仲間とさせていただいています。
  翻訳に基づいて、
 序文(作者のカードに込められた思いに始まり、カードが完成するまでのいきさつなど)を、参加者でシェアし、
 デッキの使い方(レイアウト) では、
    ・魔法の泉 ・コーナー(3枚) ・CHILD(5枚)
    ・RAINBOW(7枚) 
    ・HOP SCOTCH 石蹴り遊び(10枚)
  など、リーディングにふさわしいレイアウト方法があることを知りました。
 数秘やホロスコープと深くかかわっていることなど・・
「難しいけれど、奥が深くおもしろいね・・」というのが、参加者の感想です。
 次回は、いよいよ大アルカナカードへと突入します。 
より理解しやすく、深いリーディングができる勉強会を目指して、ホロスコープを織り交ぜての語る会をさせていただきます。
 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>